[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
友人のブログで「日刊あなた」というサイトが紹介されていた↓
http://www.flatearth.jp/mgf/archives/2007/06/post_1008.shtml#more
|
「日刊あなた」↓。 たつやのサポ-トセンター |
|
たつやさんをかたどった石像が出土 県教育委員会文化課史跡調査係により、このほど、発掘調査を進めていた日刊遺跡群から、たつやさんをかたどった大量の石像が出土したと発表された。 |
|
|
|
行方不明のたつやさん米国に 先月末、出張先の福岡県で謎の飛行物体からの閃光を浴び、忽然と消息を絶っていたたつやさんが、一昨日遅く(現地時間午前6時)米国ユタ州で発見された。 |
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
その度にパソコンを守るため、電源コンセントと電話線を抜くことになる。今日も朝から天気が重い。昼頃になり太陽が顔を出したが、外へ出かける用事があったため、電源と電話線は抜いたままにしておいた。携帯電話で連絡は出来るため、電話線を抜いても不都合はなかった・・・はずだった(^^;)。
僕の部屋の電話はファックスが付いている。つまり電話線を抜いてしまうと電話だけでなくファックスも使えなくなってしまうのだ(^^;)。
僕の携帯に編集部からの連絡が入った。ファックスを僕の元に送信してもエラーになってしまうとのことだった。当たり前だ、線繋がってないし(^^;)。こうなると仕事に影響が出てくるので、悪天候が多いとホントに困る!(^^;)。
この祭りに向けての稽古が今月から始まっている。水曜と土曜の夜に稽古が行われる。1年ぶりの稽古なので初めのうちはなかなか勘が戻らなくてえらく苦労する(^^;)。しかし笛の音を奏で、獅子の太鼓の音を聞くと、ああ、この季節が来たんだとふつふつと実感が湧いてくる。幼い頃からこの祭りを見て育っているので、DNAに刻み込まれた「お祭り遺伝子」が騒ぐのが判る(^^;)。
去年まで僕は東京に住んでいたのでなかなか稽古にも出られなかったが、今年から地元に住むようになってその心配はなくなった。今年は、じっくり稽古を積んで本番に臨めるので、思う存分に祭りを楽しみたい(^^)。
最終話はキャラクター達の思惑が互いに絡み合う複雑な構成になっているので、それを読む側にもしっかり理解しやすいように伝えなければならない。その表現に苦労をした。
それと、映画そのものにもストーリーの「穴」が見つかったため、それを辻褄が合うようにこちらで「補完」しなければならなくなった。その分のシーンも新しく描きおこさなければならなかった。
最初にネームを書いた時は、内容の濃さのために32ページでは収まりきれなかった。それをセリフの合体や言い回しの変更&省略化、そしてストーリーを絞り込むために大胆なシーンカットをしてなんとか収めきった。しかし内容を整理する必要性と、不備のシーンを補完するのとでリテイクを喰らった。やっとのところ32ページに収めきった原稿に新たなシーンを描き加えなければならなくなった(^^;)。
2回のリテイクのあと描き直す手間を短縮させるために、ネームのコピーをコマごとにハサミで切り抜き、残すシーンと捨てるシーンを分けて、パズルのように合わせてシーンを構成した。そこに補完ネームを描き足していった。ネームのコラージュだ(^^;)。
3度目の提出でやっとOKが出た。これで全128ページの下描きが完了!あとは一気にペンを入れるのみ!。それと今回からt-ン仕上げをデジタルでするので、その勉強もしなくては(^^;)。
弟は実家裏庭にあるプレハブで学習塾をやっていて、授業の度に隣町から車でやってくる。頻繁に実家に顔を出すので、犬も寂しくはないようだ。
犬はペット禁止のマンションで飼われていたため、弟は犬にむやみに吠えないように躾けた。そのおかげか、元々性格がおとなしいのか、この犬が吠えたところを見たことがない。クウ~ンと弱くなくことはあっても決して大声でワンワンと吠えることが無い。しかも暴れることもしないので、まさに家の中で飼うにはうってつけ(?)の動物になっている。躾も特に厳しいわけじゃない。人に迷惑をかけること(例・むやみに吠える)をさせないとか、車に轢かれないように、むやみに飛び出させないとかの危険回避のためのルールを身に付けさせているだけだ。そのため、ほんとに人に従順な犬になっている。
実家は以前、模型店を営んでいて、現在はそこを閉鎖して父親の工房スペースになっている。そこに犬は飼われている。この犬は、犬のクセに暖かいところで寝るのが好きだ。冬の時などは石油ストーブの前に寝そべっている(^^;)。今の季節では、工房内に入り込んで来た「日なたスペース」に寝そべっている。しかも最近は新居にも家族にも慣れてきたせいか、日なたスペースで腹を出して仰向けで、大の字になって日向ぼっこをして寝ている(^^;)。お前は俺かっ!?(^^;)。
人に飼われているのに慣れているせいか、動物とは思えないほど無防備になっている。普通、犬が腹を出して仰向けになることは、確か自分より上位のものに対し従順になる意思表示じゃなかったかな?しかしこの犬を見ると、そんな様子は微塵にも無い。ホントに自分の気の向くままに気持ち良さそうに仰向け大の字で寝ている。犬の仰向けは見慣れたポーズではないので、ちょっとビックリする(^^;)。いいんだか悪いんだか(^^;)。
とりあえず前もって注意をしておきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
高校時代の友人に誘われ、銀座の映画館に「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」を観に行った。有楽町マリオン内の映画館で、友人は大きなスクリーンで観たいとのことでここに決めた。
今日は天気にも恵まれ日曜日ということもあり、映画館は大入りだった。しかも若者&カップルが多かった。僕の隣も大学生くらいのカップルが座った。しかしこのカップル、ちょっと不思議な雰囲気を醸し出している。会話が日本語と英語のチャンポンになっているのだ。このカップル、男は日本人だが、女の方は外人(もしくはハーフ?)だった。日本語も英語も堪能でどちらがメイン言語なのかもよく判らない。日本語で伝えにくいニュアンスのところは英語説明になっているのかもしれない。少々奇妙な感じだったが、色白の美人だったので隣に座ってラッキーだと思っていた。初めのうちは(^^;)。
映画が始まってしばらく経つと、隣の外人娘の様子がヘンになった。映画を観ながらシーンごとに軽いリアクションを起こしているのだ。時々小声で何か言っているし(^^;)。どうやらこの外人娘、この映画に出演しているオーランド・ブルームの熱狂的ファンらしい。オーランド・ブルームが画面に出るたびにその一挙手一投足に一喜一憂しているのだ(^^;)。別に大騒ぎをしているわけではないので周りに迷惑をかけるほどではないが、隣に座っている僕としては、すぐ横でいちいち小さなリアクションをとっているのが気になってしょうがない。しかもラブシーンのあたりで両手を口元に当て小声で「キャー!(はぁと)」などやっているものだから、もうウザくて仕方がない(^^;)。いくら美人とはいえ、無性に腹が立ってきた。
しかし海賊たちの乱闘シーンでオーランド・ブルームがピンチになると、外人娘がソワソワしだした。オーランド・ブルームがやられる度に小声で「キャッ」と言いながら手で顔を覆ったりしている。もう気が気じゃないようだ。僕はその様子を見て、オーランド・ブルームが痛い目に遭うのがもう楽しくて楽しくてしようがなかった!(^^)。映画とは少しズレたところで楽しむことができた。
そして映画が終わりエンドロールが流れる。僕は映画のエンドロールは最後まで観る方だ。エンドロールが流れている間に余韻に浸り、映画が完全に終わり劇場内に灯りがともることで、映画という夢から現実に戻っていく感じが好きなのだ。
エンドロールが流れ余韻に浸っている僕の目の前を黒い影が横切った。そいつは、あの外人娘だった。外人娘はオーランド様の活躍に満足げの表情を湛え劇場を去って行った。余韻に浸っている時に目の前を横切られて僕はムッとし、しかも外人娘はご満悦の表情を湛えているものだから、何とかこのしゃらくせぇ外人娘に天罰が落ちないかなと願った。
すると神様は僕の願いを聞いてくださった(^^)。エンドロールが流れ終わったあとに、なんと特典映像が!しかも劇中のオーランド・ブルームの後日談が!。はーっははっは!外人娘!早々に席を立ったお前が浅はかなんだよ!。あとでこのシーンの存在を知って、劇場で見逃したことを大いに悔やむがいいっ!俺は、お前の知らないオーランド様のエピソードを知っているんだ!ザマーミロ!(^^)。
余談
本編が始まる前のCMで、「海賊版撲滅キャンペーン」が流れたんだけど、海賊映画の前にコレって・・・ギャグだったのか?(^^;)。
実家で夕食を終え、長廊下の雨戸を閉めるために電気のスイッチを入れた。その瞬間、バチッという音と共に家中の電気が消えた。
現在の長廊下の電気のスイッチは、僕が付けたのとは別の位置にある。僕が付けたのは昔使っていたスイッチで、もうここ何年も使われていなかったようだ。僕は20年間、実家から離れ東京暮らしをしていたためにそのあたりの事情をよく知らなかった。昔、実家で暮らしていた時の習慣で無意識にそのスイッチを使ってしまったのだ。
僕が付けてしまったスイッチは何年も使われていなかったため、配線が腐っていたようだった。そこに電気が流れたためにショートしたというわけだ。電気が落ちたのでブレーカーを調べたが、ヒューズが飛んだわけではなかった。弟がブレーカーのスイッチを入れなおしたところ、ブレーカーのスイッチがバチッと火花をだした。配線そのもののショートなので素人では手に負えなかった。そこで知り合いの電気屋さんを呼ぶことになった。
電気屋さんが来るまでの間、懐中電灯と蝋燭の炎で部屋の中を照らした。それでも明るいのは一部分だけで部屋の中は真っ暗だ。陽が落ちて時間が経っていないというのに、電気が点かないだけでこんなにも身動きがとれなくなるものかと驚いた。夜に停電になるということはこれほど恐ろしいものなんだとつくづく感じた。今までは電気が点くことが「当たり前」だと思っていたため、どれだけ恩恵を受けていたのかにホントに無自覚だった。
夜、電気が点かない家の中はシャレにならないほど暗い!。復旧のために電気屋さんを呼んだとはいえ、こんな暗い中で配線点検や復旧工事をさせるのが何だか気の毒な気がしてきた(^^;)。
電気屋さんに見てもらったおかげで現在は家の電気が復旧している。何気ないお茶の間に灯りがともる、この他愛も無い状況がどれだけ「文化的生活」だったのかが今になって身に沁みてわかった。「何でもないようなことが、幸せだったと思う」は正に真理だ(^^;)。
人類がこの「文化的生活」を手に入れることが出来たのはト-マス・エジソンのおかげだ。エジソンに感謝!(^^;)。
ネームチェックのため編集部にファックスを送ろうとしたところ、前回に引き続きまたもや大雨(^^;)。ネームは鉛筆描きなのでファックスで送信するためにはコピーをとって線を濃くしなければならない。コピーは近所のコンビニでとるが、紙物を運ばなければならない時に限って大雨って何なんだよ!その前までは晴天続きだったのに!。
しかも雨雲が雷が鳴りそうなぐらいに黒々としてきたので、パソコン保護のために電源コンセントと電話線を外さなければならなくなった。すると当然ファックスを送ることが出来なくなる。どうも大事な仕事の時に限ってこんな目に遭う。
大雨に悩まされながらもコピーをとりファックスを送り終わった。これでやっと一息つける。このネームがチェックを通れば、あとは128ページ一気にペン入れ作業に入ることが出来る。
そしてネームチェックの返事が来た。結果は、最終話後半のシーンのリテイクが入った。ネームが通るまでにはホントに困難が続く・・・!(^^;)。
幕末の日本に開国要求をしに来たペリー、これは彼の本音?(^^;)。途中キレたり開き直ったり何とも可笑しい(^^;)。
普段、体を動かしていない人間の集まりなので、珍プレーが多い(^^;)。しかし体を動かしていると、汗と一緒に体の中の毒素が抜けていくようでなんとも心地良い。
バドミントンを3時間ほどして、あとは近くのファミレスになだれ込んだ。今回は大人数なので食うわ喋るわで賑やかなこと・・・!(^^;)。平日の昼間から大人数で集まって喋っているのだから、端から見たら何の集団かと思われたんだろうか・・・?(^^;)。
| 04 | 2026/05 | 06 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |